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<雑誌・ジャーナル>  
 ソトコト
「社会や環境がよくなって、そしておもしろい」をテーマとしたソーシャル&エコ・マガジン。地元を盛り上げたい、地方に移住したい、周りの人たちと楽しいことがしたい、おいしいごはんが食べたい、無理なく社会に貢献したい…そんな思いを後押しする情報とアイデアを毎月お届けしています。
木楽舎 一冊定価:823円>
 
     
  <公園・広場・遊び場>  
   Growing Playgarden for Starting Well 物語の生まれる園庭づくり
 「Growing Playgarden for Starting Well 物語の生まれる園庭づくり」は日本独自の園庭づくり実例集です。幼児教育(保育)の質を問われる今日において、世界最高水準の教育を実践している施設を紹介しています。
マルモ出版  ¥2,500 (2018/01)
 
   すべての子どもに遊びを―ユニバーサルデザインによる公園の遊び場づくりガイド
 多様な子どもにとっての遊びの重要性の観点に立ち、ユニバーサルデザインの遊び場の原則や、利用者の幅広い特性を踏まえたデザインのポイント、海外の先進事例などを豊富な写真とともに紹介。
*本サイトは、「みーんなの公園プロジェクト」の活動を応援しています。
萌文社  ¥2,700 (2017/10)
 
   遊びの復権
 子ども遊びとはいかなるものでなければならないのかが、今問われています。子どもの成長にとって意味のある、本来的な意味での遊びを取り戻す必要があります。─保育・教育現場でのさまざまな事例をもとに、“遊び”の復権を提唱。
サンライズ出版  ¥3,240 (2018/07)
 
       
<庭園・ガーデン>  
   庭園 バイリンガル ガイド: BilingualGuide JapaneseGardens
 訪日外国人の急激な増加に伴い多言語情報が必須ないま、日本庭園は憩いの場所としてだけでなく、精神性や美意識の高い憧れの対象だ。観光ガイドとしてだけでなく、歴史や教義を正しく理解し真の関心を高めるためにも、全英訳付きの庭園バイリンガルガイドは、これからの日本に必携の一冊だ。
小学館 ¥1,188 (2018/07)
 
   はじめての収穫キッチンガーデン
 「Garden&Garden」で掲載した人気企画をもとに再編集。野菜の葉色や草花を組み合わせ、花壇のように野菜畑を楽しむキッチンガーデンや、野菜、ハーブ、果樹など76種類の栽培方法、失敗しない栽培のコツなどの勉強ページを加えたボリュームたっぷりの内容です。
エフジー武蔵 ¥1,404 (2018/03)
 
 
  <植物・緑化>  
   樹木の名前 和名の由来と見分け方
 樹木の名前の由来がよくわかる! 樹木の名前を覚えたり観察に役立つことはもちろん、街歩きや野山散策もいっそう楽しくなる図鑑です。 街中から野山で見かける約700種の樹木の和名の由来と見分け方を解説。
山と渓谷社 ¥4,104 (2018/02)
 
   最高に美しい 身近な樹木ビジュアルカタログ
 1本1本の樹木のかたちが、まるで芸術作品のように鑑賞することができる、今までになかった美しい樹木図鑑です。 高さ数十センチから10メートルを超える樹木全体を、すべて丁寧に切り抜いて黒バックにて掲載しました。葉、実、花も、形をはっきりつかんでもらえるように黒バックで掲載。
技術評論社 ¥2,786 (2018/06)
 
   カラーリーフ図鑑 明度と高さの組み合わせで庭をグレードアップする
 庭を美しく演出する材料としていま最も注目されているカラーリーフに早くから注目し、数多くの美しい実例を多数つくり好評を博す著者が、その使い方のコツからおすすめの種類を紹介するカラーリーフ図鑑の決定版。
講談社 ¥1,944 (2017/11)
 
   英国王立園芸協会とたのしむ 植物のふしぎ
 虫たちと植物の関係、タネと花、地中に暮らすミミズとの交流、めぐる季節と天気……数千人の園芸家の悩みに答えてきた英国のカリスマ庭師が、ユーモアに溢れ、のびのびとした筆致で130の問いと答えを通して植物たちの姿をそっと教えます。美しいカラー図版多数、植物好き必携のバイブル!
河出書房新社 ¥2,376 (2018/01)
 
       
  <都市・農村計画>  
   初めて学ぶ 都市計画(第二版)
 都市計画に携わる人が身につけねばならない知識を体系的にまとめてあります。日本の全国各地で起きている「まちづくり活動」の24事例をまち歩きガイドとともに収録しています。
市ケ谷出版社 ¥3,240 (2018/03)
 
   まちの賑わいをとりもどす ポスト近代都市計画としての「都市デザイン」
「まちへ戻ろう」のかけ声のもと、感性重視・人間中心の都市デザインで見事に再生した欧米の都市豊富な事例と写真・図版が示す、再生への軌跡とめざすべき姿現場での実践と国内外の事例収集を積み重ねてきた都市計画家が提起する、まち再生へのキーポイントとは
花伝社 ¥2,160 (2017/09)
 
   むらの困りごと解決隊: 実践に学ぶ 地域運営組織
 いま、「地域運営組織」が従来の自治会や公民館などの地縁組織を補完しつつ地域の課題を解決し、さらに一歩踏み込んだ経済活動なども行なう住民自治組織として注目を集めている。本書は、「困りごと」に直面した地域の住民が、その解決のための活動の中から、地域運営組織を立ち上げつつある実践例と立ち上げた実践例を集めた。
農山漁村文化協会 ¥2,160 (2018/03)
 
       
  <まちづくり>  
   公共R不動産のプロジェクトスタディ: 公民連携のしくみとデザイン
 規制緩和が進み、使い方の可能性が広がり、行政と民間の連携も進化。
本書は企業や市民が公共空間を実験的/暫定的/本格的に使うためのノウハウを、国内外のリノベーション活用事例、豊富な写真・ダイアグラムで紹介。公共空間をもっとオープンに、公民連携をもっとシンプルに使いこなそう。
学芸出版社 ¥2,160 (2018/06)
 
   マーケットでまちを変える: 人が集まる公共空間のつくり方
 閑散とした道路や公園、商店街を、人々で賑わう場所に変えるマーケットは、中心市街地活性化、公共空間活用、地産地消など、まちの機能をアップさせる。東京&ロンドンで100例を調査し、自らマーケットを主催する著者が解説する、マーケットから始める新しいまちの使い方。
学芸出版社 ¥2,160(2018/06)
 
   あたらしい「路上」のつくり方 実践者に聞く屋外公共空間の活用ノウハウ
 あたらしい路上=「ふだん触れ合う機会のない異なるコミュニティに積極的にアプローチし、共通の関心ごとのもとに集う機会を編み出して生まれるもの」公共空間を活用・発展させている実践者たちの実例&アイディア集。
DU BOOKS ¥2,160 (2018/04)
 
   マイパブリックとグランドレベル ─今日からはじめるまちづくり
 グランドレベルは、パブリックとプライベートの交差点。そこが活性化すると、まちは面白く元気になる。欲しい「公共」は、マイパブリックの精神で自分でつくっちゃおう。まちを元気にするアイデア満載。コペンハーゲン、ポートランド、台北など「グランドレベル先進都市」の事例も多数紹介。
晶文社 ¥1,944(2017/12)
 
   地方都市を公共空間から再生する: 日常のにぎわいをうむデザインとマネジメント
 公園の環境悪化、小学校の廃校跡地、中心市街地からの百貨店撤退、車中心の道路空間等、地方都市が直面する公共空間・施設再生の処方箋。多くの現場で自治体・市民と協働してきた著者は、日常的に住民が集い活動できる場の創出こそが経済的な好循環にもつながると唱え、その手法を実例で詳述。
学芸出版社 ¥2,808 (2017/11)
 
   まちの価値を高めるエリアマネジメント
 東京や大阪をはじめ全国の都心部再生で脚光を浴びているエリアマネジメントが、18年度の地域再生法改正により全国各地でさらに取り組みやすくなる。
どうして街路等の公共空間を使って活動できるのか。地域の組織と行政の役割分担は?種々の疑問に答える第一人者によるやさしい手引き
学芸出版社 ¥2,484 (2018/06)
 
   CREATIVE LOCAL:エリアリノベーション海外編
 日本より先に人口減少・縮退したイタリア、ドイツ、イギリス、アメリカ、チリの地方都市を劇的に変えたエリアリノベーション最前線。空き家・空き地のシェア、廃村の危機を救う観光、社会課題に挑む建築家、個人事業から始まる社会システムの変革など衰退をポジティブに逆転するクリエイティブな実践。
学芸出版社 ¥2,376(2017/12)
 
       
  <環境・ビオトープ>   
   森づくりの原理・原則-自然法則に学ぶ合理的な森づくり
 樹高や材積の成長には自然のルールがあります。森林生態系の言葉である原理・原則です。本書は、森づくりの科学的根拠となる原理・原則を読み解き、そのルールを知ることで最適な森づくりを考える本です。
全国林業改良普及協会  ¥2,592 (2018/05)
 
       
   <資格・しごと・留学>   
   まちを楽しくする仕事 まちづくりに奔走する自治体職員の挑戦
 心の豊かさや充足感に価値を見いだし、人の暮らしに直接貢献できる仕事がしたい。地域づくりに向けた夢やアイデアを住民らと話し合い、次世代のための「素晴らしいまちづくりの可能性」をともに考えて行きたい。
水曜社 ¥2,160 (2018/03)
 
   植物園で樹に登る――育成管理人の生きもの日誌
 国立科学博物館筑波実験植物園の植物管理を務める、植木職人であり樹木医、森林インストラクターの著者が、地上20メートルから見た景色、梢で感じる三次元の風――造園会社と植物園で20年間、樹木と対話する中で見つけた、植物の不思議でおもしろい世界。
築地書館 ¥1,728 (2017/11)
 
       
   <その他ジャンル>   
   世界史を大きく動かした植物
 歴史は、人々の営みによって紡がれてきた。しかし、その営みには植物は欠くことができない。人類の歴史の影には、常に植物の存在があったのだ。さあ、人類と植物が紡いだ壮大なドラマの始まりである
PHP研究所 ¥1,512 (2018/06)