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   Growing Playgarden for Starting Well 物語の生まれる園庭づくり
 「Growing Playgarden for Starting Well 物語の生まれる園庭づくり」は日本独自の園庭づくり実例集です。幼児教育(保育)の質を問われる今日において、世界最高水準の教育を実践している施設を紹介しています。
マルモ出版  ¥2,500 (2018/01)
   すべての子どもに遊びを―ユニバーサルデザインによる公園の遊び場づくりガイド
 多様な子どもにとっての遊びの重要性の観点に立ち、ユニバーサルデザインの遊び場の原則や、利用者の幅広い特性を踏まえたデザインのポイント、海外の先進事例などを豊富な写真とともに紹介。
*本サイトは、「みーんなの公園プロジェクト」の活動を応援しています。
萌文社  ¥2,700 (2017/10)
 人にやさしい公園づくり―バリアーフリーからユニバーサルデザインへ
 私にとって、非常に成長させていただいた一冊。かつてこの著者の1人亀山氏からメールをいただいて恐縮したことがあります。数々の事例や、障害者を含めた人々の生の声を知ることのできる必読の一冊です。
鹿島出版会 ¥2,835 (1996/06)
 やさしい人をつくる公園へ―ユニバーサルデザインの展開
 公園の新しい試みが脚光をあびている。高齢者や障害者にやさしい公園づくりが、まったく意外な展開を示しはじめた。さまざまな人びとが利用する公園。その使われ方は、社会の成熟度をはかるバロメーターになる。
新樹社 ¥1,890 (2004/10)
   地域で進める 公園の安全点検 子ども達を犯罪から守る 手法と実践 
 これからは“楽しい公園”づくりから“安全で楽しい公園”づくりに向けて、地域の公園は見直され修復される必要がある。“みらい子育てネット”で開発してきた公園の防犯の点検手法とそれに基づいて母親達が全国で展開している点検活動の報告。
本の泉社 ¥1,050 (2014/02)
   国立公園論─国立公園の80年を問う─
1931年に誕生した日本の国立公園制度は、その後1世紀弱を経て国土の5.8%におよぶ自然豊かな大面積を囲い込むことに成功した。原点に立ち返り、今後の在り方を展望する。
南方新社 ¥ 1,944 (2017/03)
   PUBLIC DESIGN 新しい公共空間のつくりかた 
 パブリックスペースを変革する、地域経営、教育、プロジェクトデザイン、金融、シェア、政治の実践者6人に馬場正尊がインタビュー。マネジメント/オペ レーション/プロモーション/コンセンサス/プランニング/マネタイズから見えた、新しい資本主義が向かう所有と共有の間、それを形にするパブリックデザ インの方法論。
学芸出版社 ¥1,944 (2015/04)
   市民が関わるパブリックスペースデザイン 
 市民が積極的に参加してつくり上げる「まちづくり」の方法を美しいな写真を多数使用して解説した本です。今年の4月にグランドオープンを姫路城。その玄関口となる姫路駅の再開発事業を実践し、精査することで見えてきたあたらしい「魅力が倍増するまちづくり」の手法を紹介しています。
エクスナレッジ ¥2,376 (2015/03)
   歩くこどもの感性空間: みんなのまちのみがきかた 
 「ここ」に留まりながら「こども」の世界に二重のまなざしを向け、生成する「感性」の多様性を示し、さびつくことのない感性をみがくこと。意味を説き明かす質的研究を基調として、都市という空間において感性をみがくための方法論。
鹿島出版会 ¥3,888 (2015/02)
 にぎわいの場 富山グランドプラザ: 稼働率100%の公共空間のつくり方
 コンパクトシティと評される富山市では、中心市街地に「グランドプラザ」という広場を整備した。ここでは市民によるイベントが毎日のように開催され「自分たちの広場」と誇れる場になっている。人が集まる公共空間はいかにしてつくられるか。その運営に手腕を発揮してきた著者が、賑わいをうむ場づくりの秘訣を解き明かす。
学芸出版社 ¥2,100 (2013/10)
 カブーム!――100万人が熱狂したコミュニティ再生プロジェクト 
 「子どもが安心して遊べる場所がない世の中なんて、おかしいじゃないか」ある幼児の死にショックを受けた著者は、まちに「遊び場」をつくることを決意する。その行動は多くの人の共感を呼び,100万人以上を巻き込み、2,000以上の遊び場をつくってきた驚異の団体「カブーム!」の15年の軌跡。
英治出版 ¥1,995 (2012/08)
 秘密基地の作り方 
 生きる力をたくましく育てる「秘密基地」作りのススメ。構想を固め、場所を見つけ、材料を集め、組み立てて、仲間と遊ぶ! そのための考え方や道具、材料などをイラストと文章でわかりやすく具体的に解説。そして秘密基地で遊んだ後は、身に着いた「秘密基地的な想像力」を応用する方法を探ります
飛鳥新社 ¥1,365 (2012/05)
 子どもが体験するべき50の危険なこと (Make: Japan Books) 
 本書は、さまざまな分野から選んだ50の活動を通して「本当の危険を見きわめる力」と「それに対処する力」を身につけるための書籍です。「ナイフを使う」 「目かくしで1時間すごす」「強風の中で手作り凧をあげる」など の活動を親子で行うことで、体験にもとづいた知識を得ることを可能 にします。
オライリージャパン ¥2,100 (2011/05)
   遊びの復権
 子ども遊びとはいかなるものでなければならないのかが、今問われています。子どもの成長にとって意味のある、本来的な意味での遊びを取り戻す必要があります。─保育・教育現場でのさまざまな事例をもとに、“遊び”の復権を提唱。
サンライズ出版  ¥3,240 (2018/07)
 こどものあそび環境
 こどもの視点から都市を眺める―環境デザインとこどものあそび環境を見つめてきた原点。
※本書は、1984年9月に筑摩書房から刊行されたものをもとにした増補版です。
鹿島出版会 ¥3,360 (2009/06)

 子どもの遊び・自立と公共空間
 筆者ギル・ヴァレンタインは、子ども地理学の視座から、街路や公園などの公共空間における現代の子ども・若者の立場を、家族と子育ての文化を交えて分析し、地域政治への子どもの参画を提言する。まちづくりと子ども・若者参画の先進国イギリスからの警鐘。
明石書店 ¥2,520 (2009/04)
 ハコモノは変えられる!―子どものための公共施設改革 
 民間からの館長就任、悪川苦闘の日々…行政との葛藤・協力を経てオープンにこぎつけ、大成功をおさめた「岩手県立児童館いわて子どもの森」。どうやったら子どもと同じ目線にたてるんだろう…?試行錯誤を繰り返しながら魅力あふれる児童館を運営してきたその軌跡・秘訣とは。
学文社 ¥1,995 (2011/01)
   子どもの遊び場のリスクマネジメント: 遊具の事故低減と安全管理 
 子どもの成長を見守る公園管理。欧米の研究実践と遊具事故の検証を踏まえ、遊び場のリスクと便益のあり方を考察する。
ミネルヴァ書房  ¥3,240 (2015/12)
 遊びの力―遊びの環境づくり30年の歩みとこれから
 市民参加・住民主体の遊びの環境づくりは何を育てたか?。遊びに対する考え方や価値観が暮らしに与える影響と変化を、具体的な事例に注目して紹介。遊び場づくりを牽引してきた著者らの座談会も収録。
萌文社 ¥2,100 (2009/07)
 見学しよう工事現場〈8〉公園 
 さまざまな人の手によってつくられていく公園の工事現場を紹介。街の小さな公園から、愛・地球博記念公園(モリコロパーク)のような大きな公園なども紹介します。
ほるぷ出版 ¥2,940 (2013/03)
   広場のデザイン―「にぎわい」の都市設計5原則 
 都市設計家が選ぶ自分の眼で見て、歩いて、感じる42の都市デザイン!生きていく喜びに満ちた本物の都市空間はどのように形づくられてきたのか。またそのデザイン方法とは。
彰国社 ¥2,700 (2014/09)
   世界の庭園墓地図鑑:歴史と景観 
 景観を構成する要素、ランドスケープ・デザインの視点から世界の庭園型墓地を中心に紹介。
「多死時代」をむかえたわが国の今後の墓地形態、循環利用、永続的利用のあり方を探る。オリジナル写真・図版500点以上収録。
原書房  ¥8,640 (2017/06)